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遠くのモノ⭐️近くのモノ
遠くのモノ⭐️近くのモノ 🐼を一枚の絵の中で表現してみました🖌️🎨 前半のレッスン🖼️では、マスキングテープを使い、各紙面上自由に区切ったカタチの中に好きな1色だけでグラデーションを楽しんで塗っていただきました。筆圧や画材を変え1マス毎に変化させた時の仕上がりの違いを楽しみながら、遠近表現にも役立つ事も意識したカリキュラムです。 後半のレッスン🖼️では、遠近法を使って絵を描くには様々な方法ががあるのですが、今回は具体的に近くのモノは大きくハッキリと描き、遠くのモノは小さく少しぼんやりと描くという方法を中心にレッスンの中で楽しみながら学んでいきました。 いきなり絵の中で遠近の大きさを変えて描くというのは案外難しく、抵抗感があると思いましたので、まず背景としてをかなり大まかな空・道路・道路脇の景色を順を追って描いていただきました。 次に大中小の円の中に一つずつ距離を意識した絵を描き、それらを切り取り✂️◯◎⚪︎遠近を意識しながら主役の◯の絵が生きるように自由に考え、配置して貼って仕上げました。 出来上がりの作品はしっかりと1番大きな◯の絵を

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6月28日


宿題提出💮😊
今日は皆様に前回の水彩画作品の仕上げの提出をしていただきました。 扱いが難しいと言われていましたが、そんな印象は全く感じないほどそれぞれの作品からしっかりと意図を感じとれて、🌟どの作品もとても良く描けていると思います。 一枚目の🍋レモン作品は、レッスン中にお伝えした、敷き紙3色それぞれの色とレモンの色を響き合う様に配色する事により作品に深みと表情が出てくることを良く理解し、意識して描かれています。丁寧に仕上げている様子が伝わってきて🫶とても好感がもてます❣️ 2枚目の作品 題名「こころぽかぽか」は水彩画の特徴である柔らかな滲みの技法を最大限に美しく活かし、そして黄色のドリップで画面にビビットなエッジを効かせています。全体的には抽象画なのですが、溢れる心のメッセージを左上具象の🦋蝶々、画面下の2つのハート❤️❤️の具象にのせて表現したとっても心に響くキュートな作品です🥰 3番目の作品は一見すると抽象画ですが、よく見ると蝶々🦋をアップで描いています。混色の中にじんわりと美しい色が浮かび上がってくる、実に深みのある作品です。淡く白いドリップ

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6月21日


絵画教室で、透明水彩のレッスンを行いました
今日は絵画教室で、透明水彩のレッスンを行いました。 仲良し2名でご参加いただきました。あまりに夢中になり少々時間が足りなくなってしまいましたが、ゆったりと絵と向き合っていただけた様で本当に良かったです😊❣️ 今回は「抽象」と「具象」をテーマに、透明水彩ならではの滲みや重色を楽しみながら制作いたしました。 🖼️抽象画の時間 前半は抽象画からスタートしました。まずはモチーフを決めず、色と形だけに意識を向けてもらいました。
淡い色をたっぷり水で溶き、紙の上に流していくと、自然なにじみやグラデーションが生まれていきます。 生徒さんからは
「水彩画は遠い昔に描いた記憶しかないので、かなり不安です💦」とスタート時点では引き気味の様子でしたが、レッスンが終わる頃には「えーなんだか滲みも怖くなくて楽しくなってきました💓」
という声もあり、考えすぎずに筆を動かす心地よさを感じていただけたようでした。 透明水彩は、下の色がうっすらと透けて見えるので、何度か色を重ねても重たくならず、奥行きのある画面になっていきます。にじみや偶然の形が、そのまま作品の魅力になる

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5月16日
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